撮影機材の事
一眼レフカメラは、EOS-1以来Canon(キヤノン)を愛用していました。
デジタルは95年に発売されたEOS−D3を購入したの がはじめでした、それ以後98年にEOS-D2000、
99年にEOS-D6000(これはさすがに高かった 。)
そして、2001年にEOS-D30、2002年にEOS-1D、 EOS−D60
2002年12月、念願の高解像度デジタル一眼レフEOS-1Ds を入手しました。
デジタル1眼レフカメラも、当初に比べると随分と低価格になりました。
D6000などは、高価すぎてスタジオから外に出した事がありません(笑)(さすがに車1台分となると、怖くて箱入り娘状態で した。)
D2000はその点、フィールドでも活躍してくれましたが、今は1Dに後を譲って引退しています。
スタジオ撮影で永らく愛用していたD6000も1Dsに交代しました。
フィールドで1D、スタジオで1Ds、アナログで1Vと操作系が統一できたので、楽になりました。
先日思い切って、倉庫を整理 1N-RS、 D2000、D6000、D30、D60 を里子に出しました。
1Dsがメイン機になった事で、レンズも一部入れ替えました。
2004年 EOS-1Dを里子に出して EOS-1D Mark II に変更。
2004年12月 EOS-1Ds Mark II 購入。
レンズはポートレートが撮影の中心なので、単焦点レンズを常用しています。
望遠系はあまり使わない&持っていないです。
EF300mm F4.0L IS USM (里子に出しました)
Zoomは楽なので結構使用頻度は高いですね?
EF17-35mm F2.8L USM (里子に出しました)
EF28-70mm F2.8L USM (里子に出しました)
後はこんなレンズもたまに使用します。